5700年前の大エテーネ島
のマデ氏族の族長レトリウス
は魔獣・悪政の族長が民を苦
しませたが弱き者を救済して
各氏族を統合した戦いの女神
でエテーネ王国の建国王レト
リスと称えられて二つ名は
「電光石火の青い閃光の槍」
(史記にはないけど)と呼ば
れていたかもしれません。
レトリウスには双翼と呼ばれ
た二巨頭の神智キュレクスと
大錬金術師ユマテルは史記で
有名でしたが史記には残って
いないレトリウス腹心の三勇
士は独裁者・虐殺兵士・賊・
闇の死商人・奴隷商人などか
ら脅威されて彼らの事を「金
色の悪魔の大型剣」、「黒い死
神の斧と大型盾」、「赤い稲妻
の弓」と恐れて呼ばれていた
のかもしれないです!?






